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平成
元年(1989) 3月 夜間休日事故受付フリーダイヤルサービスの開始
    富士火災アメリカ社をアメリカン富士に社名変更
  10月 介護費用保険を発売
2年(1990) 1月 富士火災(U.K.)社を富士インターナショナル社に社名変更
  4月 「けんこう・くらぶ」サービスをスタート
    「国際花と緑の博覧会」へ出展
  6月 緊急帰国費用保険を発売
  9月 商店会総合保険を発売
3年(1991) 4月 東京本社を設け 大阪・東京2本社制へ
4年(1992) 5月 多摩研修センター・防災トレーニングセンターを開設
  11月 年金払積立傷害保険を発売
5年(1993) 7月 創立75周年記念事業を展開
7年(1995) 5月 富士火災物流センターを完成
8年(1996) 8月 富士生命保険株式会社(現AIG富士生命保険株式会社)を設立
  10月 富士生命保険株式会社(現AIG富士生命保険株式会社)の営業開始
9年(1997) 12月 富士火災サポートセンター(現お客さまセンター)を設立
10年(1998) 2月 新損害調査システムの全面稼動
  5月 創立80周年記念商品 「ハッピーサポーター」を発売
11年(1999) 4月 「月掛生活総合保険」を発売
12年(2000) 4月 「たすCarる」を発売
  5月 傷害総合保険 「未来スケッチ」を発売
  7月 AIU保険会社(現AIU損害保険株式会社)と包括的業務提携
  12月 「経営安心部長」を発売
13年(2001) 6月 「ライフパートナーα(アルファ)」を発売
  8月 第三分野解禁第一弾商品「医療保険」を発売
14年(2002) 2月 オリックス、AIGグループによる資本参加の基本合意
  5月 オンライン事故報告システムサービスの稼動
  6月 「未来住まいる」を新発売
  10月 「事業総合保険」を発売
  11月 「FAP」を発売
15年(2003) 7月 「PA(プロフェッショナル アドバイザー)社員制度」を創設
    「マンション管理安心保険」を発売
  12月 「富士火災損害サービスパッケージ」を開始
16年(2004) 1月 「みんなの健保(医療費用担保特約)」を発売
  3月 「工事王」を発売
  4月 「“新”経営安心部長」を発売
    「FAI」・「FAP NEO」を発売
  10月

「セイフティ24サービスセンター(現 セイフティ24コンタクトセンター)」の運用開始
「e−JIBAI(イージバイ)」の運用開始
17年(2005) 6月 「ひとつ上を行く自動車保険"ベリエスト"」を発売
18年(2006) 9月 「シニアの救急箱」を発売
19年(2007) 10月 「富士火災フローラクラブ」のサービス開始
    音声ガイド付海外旅行保険用オンライン契約サイトのオープン
20年(2008) 2月
「らくトクねっと−Plus」の運用開始
  6月
創立90周年記念商品「かいけつサポーターズ」を発売
  8月 自動車保険「ミューズ」を発売
  10月 「海外安否確認」サービス開始
  11月 「2008 CRMベストプラクティス賞」を受賞
  12月 次世代認定マーク「くるみん」を取得
21年(2009) 2月 「未来住まいるWebシステム」の運用開始
11月 「MVP」を発売
22年(2010) 12月 「みんなの健保2」を発売
23年(2011) 7月 東証・大証への上場廃止
8月 AIGグループの完全子会社化。同時に監査役会設置会社へ移行
24年(2012) 3月 「みんなの労災ガード」を発売
  10月 富士損害サービス社を統合
  12月 「持病のある方も入りやすいみんなの健保3」を発売
25年(2013) 3月 アメリカン富士社、富士インターナショナル社を売却
4月 AIGジャパン・ホールディングスの完全子会社化
  富士生命保険株式会社をAIG富士生命保険株式会社に社名変更
  富士火災インシュアランスサービスとチャーティス・コーポレート・ソリューションズが合併し、AIG富士インシュアランスサービス株式会社を設立
7月 関係当局の認可等を前提に2015年下半期以降のAIU社との合併による経営統合を行う方向性で準備を進めることを発表
  iPadを活用した契約募集ツール「富士モバイル」運用開始
8月 「LOGI-ACE(ロジ・エース)」発売
26年(2014) 2月 沖縄コンタクトセンター開設
5月 長崎ビジネスセンター開設
7月 富山コンタクトセンター開設
27年(2015) 11月 大阪書類受付センター開設
28年(2016) 4月 東京書類受付センター開設

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