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自分に合った補償を選べる医療保険

みんなの健保2

医療総合保険 |
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| 特長
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| ※1 |
厚生労働大臣が定める施設基準に適合する病院・診療所において行われる医療のうち厚生労働大臣が定めた高度な医療技術を用いた療養をいいます。
全ての最先端医療をいうものではありません。先進医療の種類、取扱病院および要件については弊社もしくは厚生労働省ホームページにてご確認ください。 |
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| ※2 |
各サービスは提携会社より提供します。 |
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本商品のメリット1 |
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医療技術の進歩により平均入院日数は年々減少しています。しかしその一方で、医療費の高額化や差額ベッド代などで、入院1日あたりの自己負担額は平均16,000円となっています。つまりこれからは、1日いくらの医療保険では不足することも。
「みんなの健保2」なら入院中に負担した治療費などを補償するので、安心です。 |
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本商品のメリット2 |
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プライバシーの守られた個室で治療に専念したいなどという理由で、個室に入りたいと考える人が急増中。でも、差額ベッド代は意外と高額なうえ、健康保険の適用外となり全額自己負担となります。
「みんなの健保2」なら、差額ベッド代も補償※するので、安心です。
※入院諸費用特約セットの場合
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本商品のメリット3 |
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体への負担も少なく、治療期間も短くて済む先進医療。でもその費用は全額自己負担です。「みんなの健保2」なら、先進医療の技術料も実費で補償※するので、安心です。
※先進医療費用特約セットの場合 |
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| 先進医療にかかる技術料の自己負担額例 |
| 技術名 |
病名 |
費用1件あたりの平均額 |
| 重粒子線治療 |
悪性腫瘍 |
約295万円 |
| 腫瘍脊椎骨全摘術 |
脊椎腫瘍 |
約202万円 |
| 経皮的レーザー椎間板減圧術 |
椎間板ヘルニア |
約21万円 |
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上記先進医療にかかる技術料は、医療機関によって金額が異なります。 出典:厚生労働省「平成23年6月30日時点における先進医療の実績報告について」 |
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本商品のメリット4 |
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差額ベッド代のほか、ホームヘルパー、ベビーシッターや介護従事者の雇入費用や介護施設への預入費用など入院時にかかる諸費用を補償※します。
※入院諸費用特約セットの場合
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本商品のメリット5 |
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保険金ご請求時に必要な診断書代を実費で補償します。
※「10,000円+消費税相当額」を限度とします。 |
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本商品のメリット6 |
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| 「みんなの健保2」には、治療方法について主治医以外の第二の意見を聞くことのできるセカンドオピニオンサービス提供や必要に応じて優秀専門医を紹介するサービスがついているので、安心です。
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補償内容 |
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| 基本補償 |
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| 保険金の種類 |
保険金をお支払いする場合(概要) |
お支払い金額 |
お支払い限度 |
入院保険金
(日額) |
日本国内・国外を問わず、病気やケガで入院された場合 |
入院保険金日額×入院日数 |
1回の入院の限度365日
(通算1,095日※) |
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| ※保険期間(継続されてきたすべてのご契約の保険期間を含みます。)を通じた保険金の支払限度日数となります。 |
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| 保険金の種類 |
保険金をお支払いする場合(概要) |
お支払い金額 |
お支払い限度 |
| 手術保険金 |
日本国内・国外を問わず、病気やケガで所定の手術を受けられた場合 |
入院中の手術 |
入院保険金日額×20倍 |
回数に制限なし |
| その他の手術 |
入院保険金日額×5倍 |
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| 保険金の種類 |
保険金をお支払いする
場合(概要) |
型 |
型に応じたお支払い金額
(1円位四捨五入、10円単位) |
お支払い金額 |
お支払い限度 |
| 入院治療費用保険金 |
日本国内において、病気やケガで入院の際に、国保・健保等公的医療保険制度を利用された場合 |
3型 |
入院中の療養に係る診療報酬点数×3円
+入院時の食事療養標準負担額等 |
1回の入院の限度
120万円 |
1回の入院の限度365日
(通算1,095日※) |
| 2型 |
入院中の療養に係る診療報酬点数×2円
+入院時の食事療養標準負担額等 |
1回の入院の限度
90万円 |
| 1型 |
入院中の療養に係る診療報酬点数×1円
+入院時の食事療養標準負担額等 |
1回の入院の限度
60万円 |
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| ※保険期間(継続されてきたすべてのご契約の保険期間を含みます。)を通じた保険金の支払限度日数となります。 |
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ご注意
公的医療保険制度の自己負担割合に応じた型で、ご加入ください。また、保険期間の中途で、年齢が上がることや公的医療保険制度の改定により自己負担割合が変更された
場合であっても、ご契約時に選択いただいた「型」に応じた金額をお支払いします。
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| 保険金の種類 |
保険金をお支払いする
場合(概要) |
項目 |
お支払い金額 |
お支払い限度 |
| 入院諸費用保険金 |
日本国内において、病気やケガで入院された場合 |
ア.差額ベッド代 |
実費 |
1日につき15,000円
または30,000円限度 |
1回の入院の限度
入院諸費用保険金額かつ365日
(通算1,095日※) |
| イ.入退転院時の交通費 |
実費 |
- |
| ウ.ホームヘルパー雇入費用 |
実費 |
左記ウ.〜キ.の費用をあわせて15,000円×雇入・預入日数が限度 |
| エ.ベビーシッター雇入費用 |
| オ.清掃代行業者雇入費用 |
| カ.託児所・保育園等への預入費用 |
| キ.親族の介護施設預入費用または介護従事者雇入費用 |
| ク.諸雑費 |
1日1,100円×入院日数
(2012年3月現在の金額) |
- |
| ケ.親族付添費 |
1日4,100円×入院日数
(2012年3月現在の金額) |
| コ.付添者の交通費 |
実費 |
1日あたり
1名分限度 |
| サ.付添者の寝具料 |
| シ.食事療養に要する費用 |
実費
(標準負担額をこえる額) |
- |
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| ※保険期間(継続されてきたすべてのご契約の保険期間を含みます。)を通じた保険金の支払限度日数となります。 |
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| オプション(任意補償) |
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| 保険金の種類 |
保険金をお支払いする
場合(概要) |
項目 |
お支払い金額 |
お支払い限度 |
| 先進医療費用保険金 |
日本国内において、病気やケガで先進医療※1による療養を受けられた場合 |
ア.先進医療にかかわる技術料 |
実費 |
通算1,000万円限度※2 (ただし、左記ウ.は1泊につき10,000円限度) |
| イ.病院までの往復および転院時の交通費 |
| ウ.宿泊施設の客室料 |
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※1 厚生労働大臣が定める施設基準に適合する病院・診療所において行われる医療のうち厚生労働大臣が定めた高度な医療技術を用いた療養をいいます。
全ての最先端医療をいうものではありません。先進医療の種類、取扱病院および要件については、弊社もしくは厚生労働省ホームページにてご確認ください。
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| ※2 保険期間(継続されてきたすべての保険契約の保険期間を含みます。)を通じての支払限度額となります。 |
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| ☆ご契約例 |
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| 補償内容 |
ご契約タイプ(スタンダードプラン) |
| 契約タイプ S5 |
契約タイプ S3 |
契約タイプ S1 |
| 入院保険金 |
日額3,000円 |
| 手術保険金 |
入院中の手術 6万円 その他の手術 1.5万円 |
入院治療費用
保険金(3型) |
1回の入院につき
120万円限度 |
入院諸費用
保険金額 |
1回の入院につき
500万円限度 |
1回の入院につき
300万円限度 |
1回の入院につき
100万円限度 |
| 差額ベッド代1日につき 3万円限度 |
先進医療費用
保険金額 |
通算1,000万円限度 |
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付帯サービス |
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| 1. |
セカンドオピニオン優秀専門医紹介サービス
現在かかっている主治医以外の医師に現在の診断に対する見解や今後の治療方針、方法について意見を聞くことが出来るサービスです。 |
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| 2. |
電話による健康相談サービス
経験豊かな医師、保健師、看護師などの相談スタッフが24時間年中無休体制で電話によるご相談に応じます。 |
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| 3. |
PET健診トータルサービス
全国のPETセンターのご紹介から予約代行までトータルにサポートします。
・全国のPETセンターのご紹介および予約代行
・検査料金を一律3,000円割引※
・検査結果をCD−ROMにてご提供(一部施設を除く)
| ※ |
PET検査が健康保険の対象となる場合(がんの疑いがあって医師の指示により検査を行う場合等、医療行為の一部として行う場合)については割引の適用はありません。 |
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| 4. |
人間ドックトータルサービス
全国800ヶ所以上の人間ドック施設のご紹介から予約代行までトータルにサポートします。
・お電話1本での簡単予約
・全国47都道府県800施設以上の提携先
・通常料金より割安な価格でご提供※(5%〜最大20%OFF)
・高度医療機器や腫瘍マーカー等のオプション有
※一部割引のない医療施設もあります。 |
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ご注意いただきたい点 |
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| 1. |
ご契約条件について
過去の傷病歴や現在の健康状態などによりご契約をお引受できない場合や特定の病気を補償対象外とするなど特別な条件を付けてご契約いただく場合があります。また、ご契約前に既に発病している病気については保険金をお支払いすることはできません。 |
| 2. |
保険料について
保険料はご契約時の年齢などにより決定されます。通常、継続時の保険料は継続前より高くなりますのでご注意ください。 |
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詳細につきましては、医療総合保険「みんなの健保2パンフレット」をご覧ください。ご契約に際しては、保険商品についての重要な情報を記載した重要事項説明書(「契約概要のご説明」「注意喚起情報のご説明」)をご用意していますので、必ずお読みください。 |
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詳細(電子パンフ) |
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| このページは「みんなの健保2」(医療総合保険)の概要を説明したものです。詳しい商品内容につきましては、電子パンフレットをご覧ください。
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| 【A796S】 |
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