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ソルベンシー・マージン比率
巨大災害や資産の大幅な価格下落など、「通常の予測を超える危険(リスク)」に対し、
どれだけ支払能力(=ソルベンシー・マージン)を持っているか表したものがソルベンシー・マージン比率です。
ソルベンシー・マージン比率は、通常200%以上あれば、その損害保険会社の保険金等の支払能力は問題ないとされています。
【単体】
※2011年3月末から新基準に変更しています。
【ご参考】移行期間の新基準による数値は次の通りです。
 ・2011年3月末は587.7%
 ・2011年9月末は628.6%
【連結】

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